夜9時過ぎ、電話があった。飲み会に行った娘の帰宅にしては早いなと思ったら、中学時代の同級生 To.Ma氏とのことで、我が耳を疑ってしまった。
10月の同級会の通知が、幹事さんの尽力でまわりまわって届き、その中の名簿に私の電話番号があったので電話をくれたとのこと。びっくりするやら、懐かしいやらでしばらく話しこんだ。
記憶では、大学時代に一度、そして社会人になってからも一度だけ会ったことを覚えているが、それ以来30数年間 途中で年賀状も途絶え、音信不通だった。
同級会で再会できるかと思いきや、残念ながら通知が遅れて届いたこともあり、都合付けられずに欠席される様子。
No.323にも書いたが、やはりン十年ぶりという出会いはいろいろ非日常のドラマが生まれる予感があり、心躍る。