| -1313- 新年に健康の話題:その1 |
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私の健康に関する習慣から最近分かったこと:その1 このページの右上に掲載している足踏み器は、今でも毎晩踏んでから寝る習慣にしているが、約1年前に足指の付け根部分に<土手>を作って首から上の眼や歯茎のツボが刺激されるようにした。歯茎の浮いた感じがしなくなったのは、この足踏み器のせいか? 寝る前に口を濯ぐリンス液のせいか? どっちも効いているとは思うが、それ以外にもう一つ最近気づいたことがある。 私は23歳の頃自然気胸で肺の手術をしているくらいで気管支~肺の呼吸器系に関しては全く自信がないが、そのせいか時々冬になると風邪でもないのに軽い咳が出ることがあった。冷たい空気を吸うと気管支の辺りが途端にイガイガして咳き込んでしまう。毎年冬になると多かれ少なかれ そうなるのでそんなもんだと思いつつ、喘息のように苦しいほどでもないのでそのまま過ごしてきた。 それが今冬になって気づいたんだが、今冬はそんな咳が出ない。変わった生活習慣と言えば上記のように足踏み器の形を変えたことくらい。多分気管支の辺りの体液の循環がよくなって良い方向になっているのでは? と思っている。確認のためには足踏みを止めれば分かるが、そうすると胃など他の臓器の調子も元に戻りそうでそれはしたくない。もう暫く様子を見て踏み方などで変化あるかどうか確認しよう。 今日の写真は 何度目かの登場になるがベランダのアロエ。冬の日にますます元気な花。 |
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2015/01/08 |