| -719- 並木の工事:その2 |
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今日の写真は、昨日に続いて並木道の新しい景色(手前)と、その向こうに見える一部残された桜の木。この辺りが並木道のほぼ南端で、去年同じ工事がされたところ。 残された桜の木は、少し若い木だからなのか、周りに人家がないので万が一台風などで倒木してもそれほど危険がないと判断されたのかは不明。 手前側が何とも味気ない風景になってしまっているのが分かるだろうか? 真夏の太陽に木陰を作ることすら出来ない。おそらくこの辺りは桜の木のあった頃と比べれば、夏の平均気温が 0.0何度というレベルでは違ってくるのではないだろうか? |
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2012/11/03 |