e日記風 独り言

自作プログラムによる”ブログ風”日記ページです。時々更新しています。
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-2391- フジTV問題
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タレントの中居氏のセクハラ問題が露呈させたフジTVの経営体質問題が第三者委員会の報告を経て、再び日々メディアを賑わせている。
この話題で 40年間トップに居座り続けたという日枝相談役の話を聞くたびに、思うことがある。
20年ほど前まで在籍した会社にも、30年近く実質トップに君臨していた S氏という人物がいた。その人は私が入社後、10年ほどした時に社長に就任し 以降20年超を社長〜会長〜最高顧問 という形で君臨していた。私が直接話をしたのは数えるほどしかなかったと思うが、いろいろな人から話を聞いてそれらの断片をつなげて推測すると、やはりかなり上昇志向や権力への執着心が強い人だったと思う。
2025/04/03
-2390- ザゼンソウの里公園
家人が突然、ザゼンソウが見たいと言い出した。どうやら地方紙の写真を見て近くに咲いているのを知ったらしい。Google Mapで検索すると車で30分程度のところに「ザゼンソウの里公園」という湿地帯があって、ほぼ同時期にミズバショウも咲くらしい。私ははるか昔 尾瀬でミズバショウは見たことがあったが、ザゼンソウという花は写真でしか見たことがない。写真では、まぁ正直な感想では陰気っぽい花だなぁ くらいにしか思わなかったが、画材を探したい家人には従うしかない、と言う事で出かけた。
途中、昔何回か買ったことのあるこの地方では比較的有名な大福餅の店によって大福餅を購入しつつ、急峻な有賀峠の頂上を超えた先の少し開けた駐車場に車を止めた。この峠は昔何度も通ったが、こんなところに公園なんてあったっけ? と思ったが、入り口にはあまり目立たない表示があり、すでに車が30台くらい停まっている。
そこから朽ちた案内に従って昨日の残雪がある道を数百m行ったところで、地区の保護活動の人たちが焚き火をしつつ山野草の販売をしたり、ジャガイモの焼き芋を振る舞っていた。その先の入り口から木道が伸びていて、そこを歩いてザゼンソウを観察しに。沢水が流れる湿地帯の枯れ葉、枯れ草の中の所々に暗紫色の袍が見えるが、後ろ向きの花が多かったり、高い木道からでは中の花芯(花序と言うらしい)は見づらい。木道から離れたところの花も多いが、それでもなんとかスマホのカメラで数枚のそれらしい写真は撮れた。一回りして帰ってきたら家人は半割の焼き芋をご馳走になっていたが、どうやらそれが本日最後の振る舞いのようで、私はありつけず。
珍しい雪割草の花苗を 500円で購入して、30分ほどの滞在で帰路に。これで1?2日はご利益があってくれるだろうか?
2025/03/30
 
-2389- フォントの変形
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去年暮れから今年始めにかけてこことかで書いた話の後日談。
問題の文字化けは何とか解消できたんだが、その先で「数式のフォントが太すぎるんだけど、細くできない?」と見た目・デザイン重視の娘のご宣託。そんなこと言っても数式エディタで使える数式フォントは多くの物理・数式記号の集合でかなりマイナーなフォントで選択肢は一択。Cambria Mathの標準かボールドしか選べない。(本心では、数式用フォントは多くの数学者・物理学者が選択しているフォントだから、太いほうが記号などを認識しやすくていいはず、と思ってもいるんだが)そんなことを言っても「やっぱり Mathtypeで入力し直して!」と娘は無理な注文をしてくる。そんなことを言われても数百もの数式、しかもギリシャ文字の「γ」とアスキーの「r」など一見同じに見えてしまう数式を逐一間違えずに打ち直したり、はたまたフォント自作なんてスーパー親父だって絶対に無理。
フォントの画像処理
あれこれ考えたが、自分の出来る範囲ではPDFを一旦 PNGなどの画像ファイルに変換しておいて、画像処理で細くすることくらいしか思いつかない。幸いにして文字はモノクロ画像で数式記号の太く見える部分は水平方向ではなくてほぼ垂直方向(斜めも含めて)なので、白い部分を別レイヤーに抜き出して横方向に ±1?2Pix ずつ、縦にはその半分くらいずらして重ね合わせれば細く見えるはず! と思いついた(右の画像はサンプルで縦横1:2の割合でずらしたもの)。早速 覚えたての Pythonの画像処理ライブラリの OpenCVでエッチラオッチラ処理を書いて実行してみた。
結果は自分で見る限り大正解で、フォントが細く見える。サンプルを娘に渡して判断してもらいつつ、残りの数式分を同じように処理して納期期限の 1月下旬に渡しておいた(Pythonの自動処理なので 何百ページでもほぼ 1時間ほどで処理は終了)。娘もどうやらこれで満足してくれたようで、その画像を使って出稿が終わったらしい。
と言う事で何とか親父の面目躍如が出来てメデタシメデタシ。
2025/03/25
-2388- Windows不調
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2週間ほど前から メインマシンの Windows11が起動しなくなってしまった。後から分かった真の原因は、ケース外装の電源スイッチを押すボタンの凸とスイッチの位置がズレて押し方によってスイッチが入らなくなったことらしいが、最初そこに気づかずに電源ユニットを疑ってあれこれやっているうちに、静電気なのかマザボ~CPUがおかしくなってしまった。あれこれ確かめたが、どうやら部品やユニット交換しないとダメみたいで、どうしようか悩んでいる。
仕方ないので、2007年ころ購入したサブのマシン( Puppy/Linux で使っていた)を使っていたんだが、こちらも O/Sの起動が徐々におかしくなってしまった。
こうした場合、何か手を加える前にきちんと確かめてから手を加えるべきなんだろうが、PCの場合確かめるためにはまず変更を加えてその結果でその修正が正しかったのかどうかを判断しないと分からないことが多い。なのであれこれやっているうちに、こちらも完全に起動しなくなってしまった。DELキーを押して O/S搭載のドライブ選択画面すら表示できなくなってしまった。
かなり焦ったが、症状からするにこちらは BIOSが何らかの原因で書き換わってしまった(そんなことがあるとも思えないが)のだろうか? だとすれば BIOSをアップデート用のファイルに書き換えてしまおうという結論に至った。通常の BIOSアップデートなら BIOSが立ち上がればそこから書き換えできるが、この症状だと BIOSが立ち上がってこないのでそれは不可。
ただし、このページなどでメインマシンの ASRockのマザボの不調を かなり強引に BIOS編集して書き換えた時、BIOSチップの SPIライターを購入してあったのを思い出してそれを探し出した。サブのマシンはかなり古いので、BIOSチップは 8Pin DIPソケットに刺さっている。そこでこれを引き抜いて唯一残っている Note PCで作業。
SPI Writer修正
しかし、念の為 BIOSチップのデータを読み込もうとしたら、全データが「ff」! しかも ASUSのページからダンロードした BIOSファイルを書き込もうとしたら「unprotected」エラーになってしまう。BIOSチップが壊れた? と焦って、Webで 同じチップ(Winbond W25Q64BV)を検索してみたが・・・なんと!古いチップなので最早入手は不可能と分かった。完全に詰まったか?と思いつつも、諦めきれずに SPIライターの説明ページなどを片端から ググって調べると こんなページが。要は こうした安価な中華製の製品は、その昔の アメリカのオリジナル製品のコピーなので、BIOSチップが 5V駆動の時代の基本設計で搭載している制御用ICも 5V駆動だ。その後 BIOSチップが 3.3V駆動になった際に 電源ラインだけをレギュレータで 3.3Vに下げたらしい。だから 電源以外のポートには制御用 ICから 5Vが加わっていて、それが原因で誤動作するらしい。制御ポートの電流は大きくないので破壊まではしないものの正常動作が出来ないことがあるらしい。
ということで件のページに説明されているように SPIライターの回路に若干の修正を加えてみた。
老眼でハンダ作業はキツかったが、何とか写真のようにハンダはついて、外れないようにエポキシ接着剤でハンダ部分を固定して 1時間近くかけて完成。
通電して 書き換えアプリを実行したら無事 読み出し、書き込みができた模様。ドキドキしながら BIOSチップをマザボに戻して電源ON。結果無事 BIOS画面が立ち上がって O/Sも起動できた。・・・がいろいろ弄ったせいで Puppyは起動するものの Windows10は起動しなくなってしまった。こちらはドライブイメージのバックアップから回復して、やっと Windows/Linux デュアルブートで使えるようになった。
2025/03/21
-2387- 訃報
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もう先週末の話だが、突然訃報が届いた。
相手は大学時代の同級生 <今>氏。実はその彼からは今年 珍しく年賀状が来ないで 2月頭に寒中見舞いが届いて、そこに「視力が落ちて免許更新が叶わなかった。最後になるかもしれないから同級会を頼む」とあった。
免許更新できなかったからと言って、そんなに落ち込むかな? と思ったが、どちらかといえば豪放磊落な感じの男が「最後になるかも」なんてやけに弱気になっていることが気になって、即 電話した。
しかし携帯も家電も繋がらない。最初は「電話したのはコロナ前の同級会のときくらいだから、電話帳に登録してなくて迷惑電話と思っているのかな?」と思ったりもしたが、2回ずつ 3日かけても繋がらず、最後は家電兼用の Faxに連絡を入れたがそれでも何の反応もなかったのでますます心配になった。そうしているうちにふと、卒業後彼と一緒に仕事していたことのある別の同級生<横>氏なら近況を知っているかと思って、そちらに電話してみた。こちらも最初携帯にかけたときは出てもらえず、事務所兼用になっているであろう家電にかけたら奥さんが出てくれて、連絡してくれたようで電話が来た。
彼曰く「彼とは1月に会ったよ。少し老いぼれてはいたが、そこまでじゃないと思うよ」と教えてくれたので、それなら「暖かくなってから同級会をやろう」と話してその場は終わった。
それからわずか半月後の訃報だった。奥さんからのその訃報によれば、私が電話した 3日後に亡くなったらしい。ということはあの時はすでに入院中で、奥さんも付き添いで不在だったんだろうと推測。
同じ工学部でも彼は建築科で私は電気科だったが、当時の都立大学の夜間は 工学部総勢 40人程度の少人数で(当時の入試の競争率だけは 20倍近く、ある意味最難関と言われた!)教養課程は全学科一緒に授業を受けていたし、時まさしく 大学紛争の真っ只中。入学したけれど、10日ほどした頃に教養課程の校舎は他学の過激派によって大学封鎖されてしまい、12月末に再開するまで授業はなかった。
一部には過激派に傾倒した同級生もいたようだが、ほとんどの同級生は いわゆる「ノンポリ」でただただ授業再開を待つしかなかった。と言うより皆 夜間だから昼間はアルバイトや仕事をしているし、10日やそこいらでは顔と名前も一致しない同級生も多く、その後も封鎖解除されてから 1年チョットの一緒の教養課程の授業で、当時ですら顔を覚えているのは 20人もいなかったと思う。
そんな中で、私も性格柄か 同じ学科よりも他学科の同級生の方が親しい同級生が多く、彼もその中のひとり。気軽に電話できたり、同級会で盛り上がっての帰りの電車も同じ方向でよく二人で話をしたものだ。
酒が入るとお互いの幼少期の話になって、夜学に通ったくらいだからお互い貧しい育ちだったし、彼は浅草の花街(吉原?)近くで育っていて、仕事をしているお母さんに代わって「小さい頃は花街のお姉さん達によく遊んでもらった」などと聞かされた。専門課程に進んでからは学部が違って教室も離れていたので顔を合わせることも減ったが、たまに授業が終わったときに会うと、彼の学校近くのアパートに誘われて何度か飲みに出かけた。彼は話のとおり早熟な子供時代を送ったらしくその時にはすでに美容師をしていた幼なじみの奥さんと結婚(同棲だったかな?)していたのだが、狭いアパートにはいつも4~5人の同級生がすでに奥さん交えて宴会の最中で、中にはそのまま酔いつぶれて雑魚寝してしまうヤツもいたようだ。幸い当時私は歩ける範囲のもう少し駅近の安アパートに住んでいたし、翌日の勤務もあったのでそこまでお世話になったことはなかったが、かまやつひろしの「我がよき友よ」の歌詞を彷彿とさせるような男だった。
そんな男が飲むと「お前が家を建てるときは言ってくれ。俺に設計させてくれ」と言い、その後歳取ってから彼は大規模開発のマンションに入居したので「俺は結局自分の家すら設計できなかった」と嘆いていた。私も彼の言葉を忘れたわけではなかったが、最初は中古住宅を購入し、その後は戸建てには手が届かずマンション暮らし、最後は長野県に家を建てたのでついに彼に設計を依頼することは叶わず・・・とすこし後ろめたい気を禁じ得ない。
などなど 忘れることができない思い出に事欠かない男で、「もうあの笑顔には会えない」という現実がなかなか受け入れられない日々が続いている。
約2年前、山に行ったまま帰らぬ人になってしまった機械科の同級生<谷>氏と、さらに十数年前に胃がんで早逝したやはり建築科の<佐>氏など、必死だけど充実した楽しい 20代を一緒に過ごした仲間が ポツポツと欠けていくのは本当に辛い。
良い奴ほど惜しまれつつ早く行くような気がするが、憎まれるほどではないにしてもそれほど惜しまれないだろう自分は、更に惜しんでくれる人が減るまで生きつづけるのだろうか?
などと鬱々としつつも、友を想って合掌。
2025/03/08
-2386- Windowsネタ - Microsoft Storeがウザい
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今更の感があるが Windowsで若干戸惑ったのでメモ。
バイナリエディタの Stirling というアプリをずっと使ってきたが、今回 CSVファイルの文字エンコードが UTF-8か Shift-JISか? 更に 区切り文字や項目囲み("")があるなし、改行が LFか CRLFか? などという問題で Stirlingを使ったら、UTF-8エンコードの文字が表示できないことが判明。Stirlingはもうとうに開発終了していて UTF-8対応は望めないということで、新たに xEditというフリーのアプリをダウンロードして使ってみた。
このアプリはエディタとかでは普通だが、特にインストーラなどはなくてダウンロードしたファイルを解凍して、中の exeファイルをダブルクリックして起動するタイプ。
しかし、今回この xedit.exeファイルをダブルクリックすると、起動の度に毎回 Microsoft Storeが立ち上がってきて「このアプリは Microsoft Storeから入手したものではありません」と警告されてしまうようになった。 今までインストール時にこの警告が出るのには出くわしたが、アプリの起動時に表示されることはなかった。
何回か使ったが、起動する度に「無視」するのは面倒になった。
そこで 「設定」>「アプリ」を開いて「アプリと機能」の設定を「入手元を制限しないが Microsoft Store以外からのアプリをインストールする前に警告を表示する」から「場所を選ばない」に変えてみた。結果、この警告は表示されなくなった。
しかし、もう一度「警告を表示する」に戻したが 何故かもう警告は表示されなくなってしまった???
ついでにもうひとつ話題を。
Note PCの Windows10でかなり以前から デスクトップランチャーの「Claunch」というフリーのアプリを使っていたが Windowsのアップデートのせいか、数日前からデスクトップをダブルクリックしても起動しなくなってしまった。
一旦当然のように使っていたツールが使えなくなるということはとても不便に感じる。Webで最新版をチェックしたら 4.04というのがアップされていて、ダウンロードしてインストールしたら見事復活した。元のバージョンは 3.?? だったような気がするが削除してしまったので不明。
2025/03/01
-2385- 凍結防止
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一つ前に 貯湯タンクの配管が凍ってお湯が出なくなったと書いた。その時は 不凍栓のバルブが回らなかったのでこの部分が凍ったのだろうと思って、応急的に不凍栓の穴にプチプチを巻いて詰めて断熱したんだが、残念ながら昨日またお湯が出なかった。但し今度は不凍栓のバルブは凍っていなくて回すことが出来た。それでもお湯が出ないということは別の配管部分の断熱が不十分だということになる。考えてみれば築後7年ほど経っているのに今まではこんなことはなかった。隣の娘夫婦の家も同じ給湯システムを使っているが、若干の配置が異なっているせいか、施工業者が違ったのか、一度もそんなことはなかったという。去年から今年にかけて変えたことを考えてみると、貯湯タンクと家の壁の間に丸めて入れてあった施工時の厚めの養生用か何かのビニルシートが劣化してきたので外したことを思い出した。捨てるに捨てられず、お湯の配管の上の隙間に丸めて置いてあっただけなんだけど、冬の明け方の寒気が降りてくるのを遮っていて あれも若干の寒気対策になっていたのかも知れない。
そこで昨日はそこの部分に薄い発泡スチロールの板を嵌め込んでおいてみたら、今朝は朝一番でもお湯が出た(因みに今朝の最低気温は -9℃)。「あれだけで?」と若干懐疑的ではあるものの、この事実は事実。それに 以前から熱交換器と貯湯タンクの間の配管に巻きつけてある断熱材は、給湯温度と外気温の温度差からすると少し薄過ぎるのではないかと思っていた。室内への給湯の配管は熱交換器との配管とは関係ないのは分かっているが、全体に施工業者の断熱が不十分な気がするので今日はホームセンターに出かけてもう一度断熱材を探してみた。今回のように何度か工事してみると最初は思いつかなかったアイデアが湧いてきて、今までは目に入らなかった材料に目が行く。しかもあまり知らない店の建材売り場なんてどこに何があるか分からずうろつきまわるから、グラスウールマットとか、用途不明な面白い断面の発泡ポリエチレン押出材とかにも・・・。
養生材で凍結防止
最初はグラスウールのマットの方が面積が広くて安いし、形も自由に変形させて巻けると思ったが、雨水がかかる戸外では外側を防水シートで完全に包む必要があると思われるので、その点の加工が思いつかず却下。結局、青い発泡ポリエチレンの養生材 1.8m を 700円弱で買って帰って来て、ナイフで適当にカットしながら配管に巻き付けてみた。特殊な断面形状をしている(写真の左側熱交換器の上に切れ端が置いてある)が、巻き付けてからナイロン荷ひもで縛っていくと結構簡単に巻き付けられる。若干の隙間は出来るものの、自己採点では 70点。荷ひもは2?3年すれば劣化すると思われるので束線バンドの代替で、神奈川にはちょうど良さそうな長さの在庫があるので次に来る時に持ってきて交換しようと思っている。これで隙間はあってもある程度寒風は遮ってくれると思われる。後は発泡ウレタン充填剤で隙間を埋めれば完璧だろう。
後から養生材の断面の写真をgoogle画像検索したら MF UFO8 ブルーらしいと分かったが、そう言えばマンションで引っ越し屋さんがエレベーターとかエントランスドアの角に貼り付けて家具や建物の傷防止に使っているのを思い出した。メーカーさんも想定外の使い方だろう。
2025/02/25
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